-
物質と精神 ―『モーパン嬢』にみるゴーティエの愛と矛盾―
-
マリー・アントワネットの浪費
-
「嗅覚革命」-18世紀フランスの衛生観念と香水 ―
-
『白鳥の湖』ー ヌレエフがパリ・オペラ座にもたらしたものー
-
日本におけるバゲット文化 ― フランスパンが日本にもたらしたもの -
-
ダヴィッドとグロの作品から読み取れるナポレオン像 ― ナポレオンのイメージは絵画によって作られたのか -
-
ふたつのレンズが重なるとき - ロベール・ドアノーと木村伊兵衛のヒューマニズム -
-
スタンダールの恋愛傾向 -スタンダールが愛した女性達―
-
フランスにおけるマンガの浸透 ― なぜ日本のマンガがフランスに受け入れられたのかー
-
Paris, je t’aime ― 21世紀映画のコンセプトかー
-
エディット・ピアフの人生 -Non, je ne regrette rienからみるピアフの幸せー
-
ヒップホップからみるフランス移民事情
-
フランスと日本におけるジェンダーと女性の社会進出 - 日仏比較と参画社会実現に向けて -
-
「アジェ」するパリー失われてゆく都市を求めてー
-
トリュフォーの女性観 - 映画からの考察 -
-
においに対する意識 -18世紀パリの生活を中心にみる -
-
フランス人権宣言の今日的意義
-
ジュール・ブリュネを見つめて - 日本に残した足跡 -
-
今、若者たちは何を伝えたいのか?-Alibi Montanaの曲から見てー
-
マリー・デプレシャン 『友情と湖の上の愛の海』(仏和翻訳)
-
ギスラン・ド・ディエスバック 『ある貴婦人の回想録』(仏和翻訳)
-
Kaori EKUNI, A la nuit fraîche(和仏翻訳)
-
Maiko SEO, Une heureuse tablée(和仏翻訳)