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授業改善のための学生アンケート 2017年度後期顕彰授業について

2018年4月6日

 2010年度より全学で実施してまいりました「授業改善のための学生アンケート」に、2017年度より集計結果を活用した顕彰制度が導入されました。アンケートの結果は、これまでも個々の授業改善に役立てられてきましたが、今後は高評価を得た授業を公表し、その授業の優れている点を大学全体で共有してまいります。
 2017年度後期の結果は以下のとおりです。顕彰された授業についてのインタビュー等を追って公開する予定です。授業のあり方は授業の数だけありますが、顕彰された授業における工夫を知ることにより、よりよい学びのためのヒントが得られる機会になればと願っています。


  2017年度後期

  少人数部門(回答者数6~25名)
  木3通 「ドイツ語ⅠB」  担当教員:小川泰生(基礎教育センター)

  多人数部門(回答者数26名以上)
  金3後 「創作文化研究Ⅱ」 担当教員:やた みほ(人間総合学部児童文化学科)

  ※表彰式は、2018年4月26日(木)12:10~ クララホールにて行います。
    在学生、教職員のみなさま、どうぞご参列ください。

  ※詳細はこちらをご覧ください。 → 授業改善のための学生アンケート2017年度後期顕彰授業について


                                    2018年4月6日
                                    白百合女子大学FD推進委員会

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