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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/18 現在 |
| 科目名/Course title | 海外ホスピタリティ研修/Overseas Hospitality Training |
|---|---|
| 担当教員(所属)/Instructor | 遊佐 重樹 (全学基盤教育部門グローバル言語・文化教育センター) |
| 授業科目区分/Category | 外国語科目 |
| 授業形態/Type of class | 演習 |
| 開講期/Semester | 2026年度/Academic Year 集中/INTENSIVE |
| 開講曜限/Class period | 外/OTR |
| 対象所属/Eligible Faculty | |
| 対象学年/Eligible grade | 1年 , 2年 , 3年 , 4年 |
| 単位数/Credits | 2 |
| 副題 /SubTitle |
海外インターンシップ(ラグジュアリーホテル) |
|---|---|
| 授業のねらいと達成目標 /Course Objectives |
この授業は国際的リゾート・セブ島において英語研修を受けながら、ラグジュアリーホテルでインターンシップを行うことを通して、ホスピタリティ・マインドを体感します。 |
| 授業概要 /Course description |
この研修は、以下の通り実施します。 ‐事前指導 -研修参加 ‐研修後の振り返り(プレゼンテーション) ‐レポート提出 |
| 授業計画(授業の形式、スケジュール等) /Class schedule |
授業回数に合わせて予定を記すと以下のようになります。 第1回:事前指導①(自己分析、社会人基礎力評価シート記入) 第2回:事前指導②(フィリピンの基礎知識、観光産業の歴史) 第3回:事前指導③(宿泊業の歴史、ホテルの組織図) 第4回:事前指導④(おもてなし英語、心を伝えるコミュニケーションスキル) 第5回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第6回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第7回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第8回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第9回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第10回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第11回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第12回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第13回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第14回:研修(英会話レッスン、セブ島ラグジュアリーホテルでの研修) 第15回:事後指導 研修会後の振り返り(プレゼンテーション) |
| 準備学習・履修上の注意 /Notices |
‐申し込み前の説明会に必ず参加すること (説明会日時は、学内掲示、キャンパススクエアで告知) 参加基準 他者の役に立ちたいという気持ちがあること。チームで働く力、コミュニケーション能力、英語能力を向上させたいという気持ちがあり、前向きに取り組む姿勢が求められます。 本授業の予習・復習にはおおむね4時間を想定しています。 【授業外学修の内容】 毎回のワークショップの予習と振り返りを行うこと。 各回、予習復習の平均は各ワークショップにつき4時間程度を想定。 |
| 教科書・参考書等 /Textbooks |
事前指導の際に、適宜配布します。 |
| 成績評価の方法 /Evaluation |
【評価方法】 事前ワークショップ、研修とプレゼンテーションとレポートで総合的に評価します。 事前ワークショップ(10%)、研修参加(40%)、プレゼンテーション(20%)、レポート(30%) 【評価基準】 研修の意義を理解し、真摯に取り組んでいる。 【課題に対するフィードバックの方法】 提出課題にコメントをつけて返却する。 |
| 備考 /Notes |
【討議(ディスカッション、ディベート)を取り入れている】 【グループワークを取り入れている】 【発表(プレゼンテーション)を取り入れている】 【フィールドワーク、実習、実験、実技を取り入れている】 【問題解決型学習を取り入れている】 この授業は、旅行会社での実務経験がある教員による授業であり、ホテルのゲストに対するサービス、ビジネススキルを活かして実践的授業を行うものです。 |
科目と卒業/修了認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)の対応一覧
/Diploma Policy
https://www.shirayuri.ac.jp/campus/enrollment/diplomapolicy/