教育保育
コミュニケーション学科
多様な未来社会において、生涯にわたり発達していく人の学びと成長を、他者と連携・協働しながら支えることのできるコミュニケーション力を備えた、教育・保育の専門家を育てます。
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Point 01
人の生涯発達を見通した
教育者・保育者養成 -
Point 02
教育・保育実践現場での
多様な体験学習 -
Point 03
教育イノベーションを
探究・協創する力
成長を実感できる
4年間の学び
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年次
生涯発達の視点から教育・保育・コミュニケーションの基礎を学ぶ。並行して体験活動が始まる
- 基礎理論
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年次
教育保育コミュニケーション基礎演習やキャリア研究等での学びを通して、自らのキャリアや生き方を追究していく
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年次
希望する進路にそって、実習等で学びを深め、当事者意識をもって問題意識を明確化し、4年次の研究活動につなげる
- 教育や保育の現場における体験や実習
- 演習
- 理論の実践的応用
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年次
3年次からの学びを継続するとともに、各自が設定したテーマについて卒業研究を行い、学修の総括とする
- 卒業研究
ピックアップ授業
教育保育コミュニケーション基礎演習A
教育・保育をめぐる諸問題について幅広く取り上げ、学校教育・保育全般への関心と理解を広げます。また、各担当教員がそれぞれの専門から、それらの問題をどう捉え、どのように研究しているかについても学びます。
目指せる免許・資格
- 幼稚園教諭一種免許状
- 小学校教諭一種免許状
- 中学校教諭一種免許状(英語)
- 高等学校教諭一種免許状(英語)
- 保育士資格
- 図書館司書
- 司書教諭
- 登録日本語教員
- レクリエーション・インストラクター資格
- 児童厚生一級指導員資格
- 社会福祉主事
想定される進路・就職先
- 幼稚園
- 保育所
- 認定こども園
- 小学校
- 中学校
- 高等学校
- 保育所以外の児童福祉施設等
- インターナショナルスクール
- 教育・研究機関
- 観光・宿泊業
- など