キャリア支援

白百合女子大学キャリア支援課の7大特徴

特徴1:Students First(学生第一主義)

就活においても、卒業後の進路にしても、学生の満足度を最優先した指導を行います。目先のテクニック的な指導ではない、建学の精神に基づいた一人ひとりの「自分を知る力」「他者を大切にする力」「社会に貢献する力」を引き出し、学生の本質に根差したキャリア支援をしてまいります。

特徴2 :就活を通じた自己成長を促す

学生の言葉に徹底的に耳を傾けます。コーチングの技法を使いながら、適切な問いかけを行うことで、自身が見過ごしていたような“気付き”を与えます。就活に関することがきっかけにはなりますが、社会へ出ることへの不安や人間関係などの悩みにも耳を傾け、就活を通じて全人格的な成長を促していきます。

特徴3:「気軽に立ち寄れる」キャリア支援課

学生がいつでも気軽に訪れ、相談できるキャリア支援課であることが自慢です。昼休みや夕方は、資料や新聞、先輩たちの活動記録を見に来る学生で賑わっています。
また、本学卒業生も在学生同様キャリア支援課を利用することができます。

特徴4:学生との距離の近さが自慢

白百合女子大学のキャリア支援課は、学生との距離が近く、みんなフレンドリー。学生との信頼関係が築けているからこそ、進路が決まった後も「学生アドバイザー」として後輩のための相談会などに協力してくれる学生が多数います。

特徴5:総合職希望者向けコースも設置

一般職の印象が強い白百合女子大学でも、総合職やエリア総合職、コース別なしの企業を目指す学生は少なくありません。こうした総合職を目指す学生向けに、演習やグループワークを用意しています。

特徴6:常に革新を求め、より高いレベルを目指す

キャリア支援課の職員は、民間企業経験者が豊富。社会、産業、雇用において変化が激しい時代だからこそ常に革新を求め、チームワークを発揮し、学生たちの指導にあたります。

特徴7:職員、カウンセラーが講師を務めるため、臨機応変なセミナー開催が可能

白百合女子大学のキャリア支援課は意思決定の速さと実行力が自慢です。
学生との個別カウンセリングから課題を発見すると職員やカウンセラー同士ですぐに共有、時機を逃さないようにすぐさま会場や講師の手配に入ります。講師は外部に委託せず内部で人選ができるので、発案から開催まで1週間で実現したセミナー(ワークショップ)もあります。

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