去る8月20日(土)に新宿区立新宿歴史博物館で行われた、本学人間総合学部児童文化学科の森下みさ子教授による講演「子どもとおもちゃの対話をめぐって—戦後から今へ—」の様子とインタビュー記事が、以下のとおり、Webマガジン『東京おもちゃ美術館good us』に掲載されました。
Webマガジン『東京おもちゃ美術館good us』
「変わりゆくおもちゃ、変わらない遊び~メンコからラブandベリーまで~」
(前編)http://goodus.jp/detail/1/220901
(後編)http://goodus.jp/detail/1/220902

Webマガジン『東京おもちゃ美術館good us』
「変わりゆくおもちゃ、変わらない遊び~メンコからラブandベリーまで~」
(前編)http://goodus.jp/detail/1/220901
(後編)http://goodus.jp/detail/1/220902

▲当日の森下教授の講演の様子
<森下みさ子教授 プロフィール>
白百合女子大学 人間総合学部 児童文化学科教授
児童文化、玩具文化の研究者として、絵本、おもちゃ、アニメ、 ゲームなどさまざまな分野から子どもの姿を見つめている。
『わたしたちの江戸』(共著)にて、 日本児童文学学会奨励賞を受賞。
『おもちゃ革命』により日本保育学会文献賞を受賞。
児童文化、玩具文化の研究者として、絵本、おもちゃ、アニメ、
『わたしたちの江戸』(共著)にて、
『おもちゃ革命』により日本保育学会文献賞を受賞。
(児童文化学科研究室)