一緒に絵本を読んだり、英語ゲームで遊んだりしながら「私」について考えアートにする 《 エデュテイメント大学 「私らしい」って何だろう 》が、大貫麻美教授(初等教育学科)、海老原晴香准教授(カトリック教育センター)、ジョンソン エイドリエン レネー准教授(グローバル言語・文化教育センター)の3名の教員、そして白百合の学生たちの企画で、1月10日(土)に本学キャンパスにて開催されました。
いつもの私、なりたい私。私たちの体は日々変わっているけれども、私は私。「私らしい」って何でしょうか。参加した子どもたちは、まず、絵本の主人公や大学生の自己紹介を聞きながら「私らしい」を考えます。そして、英語ゲームをしながら、自己紹介に使えるいろいろな英単語にも出会いました。











