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児童文化学科教員インタビュー「大人も夢中にさせる《絵本》《ぬいぐるみ》《キャラクター》の魅力とは?」が掲載されました

2026.03.06
メディア

(左)やたみほ 准教授 (右)水間千恵 教授

高校生をはじめとした進路選択のサポートを行っている進路企画のコラム記事として、本学人間総合学部児童文化学科の水間 千恵 教授やた みほ 准教授のスペシャルインタビューがWEB掲載されました。

(記事本文より)

少子化が進む日本において、絵本市場は拡大を続けています。『ぐりとぐら』シリーズ(福音館書店)に代表される名作のほか、『パンどろぼう』シリーズ(KADOKAWA)など大人も夢中にさせる絵本が人気を牽引しています。そこから派生するぬいぐるみやキャラクタービジネスも盛況だといいます。

そんな絵本カルチャーを専門的に学べる学科が白百合女子大学にあります。それが人間総合学部の「児童文化学科」です。ここでは、絵本、児童文学、アニメ、ぬいぐるみ(人形)など幅広いテーマで、「子どもの文化」を研究しています。

そもそも絵本の何を研究する? 名作絵本が読み継がれる理由は? 気になる疑問を同学科の水間千恵教授、やたみほ准教授に聞いてみると「ジェンダー」「推し活」「言語化」など時代のキーワードがあふれ出しました。

(大学経営推進室)

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